26

鍋屋について

地元の方々にスタッフとして、採用しました。皆様、初めての体験ですのでマニュアルを見ながら、取組みました。空き家対策と雇用の事、小さな取組の1つです。

21

耐力壁の取付

補強計画に基づいて耐力壁を補強します。さらに、完成前に再度診断を行い数値が上がっていることを確認します。再築基準に基づいた施工は古民家には必要不可欠です。

12

施工前の鍋屋

築150年。空き家となって50年の建物。一般的には解体かも知れませんが、古民家として主要構造部は生きていました。古民家再生協会の再築基準で改修します。